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2013年2月17日 (日)

早春の日差しと老舗

2月16日、午前は少し晴れ間が見えました。


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富山のくすり、よく観光バスが止まったりしてます。


(2013年2月16日 富山市にて)

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コメント

こんばんは。
趣きのある建物ですね(^^*
子供の頃、祖父母の家に富山の置き薬がおいてありました。
反魂丹の名前は懐かしいです(^^)

こんばんは。
そう言えば、子どもの頃
富山の薬売りが定期的に家に来てました。
"熊の胃"という錠剤があって
腹が痛い時に飲むとよく効きました。
あのオッサン、今何してるのかな?

ナルコユリさん
こんばんは。
富山の配置薬、いまでも家にあります。
使った分だけお支払いの画期的なシステムです。
ちなみに反魂丹は、ありません。coldsweats01

nanさんへ
富山の薬売りは、おそらく減っていると思います。
後継者問題ですね。
安いドラッグチェーンも増えましたし。
熊の胆は、今では化学合成可能だそうです。
たまに飲みますがよく効きます。(^^)

こんばんは。
けっこう有名な老舗のくすり屋さん…、なんでしょうかね。
白い壁と街灯の影がいいですね。

ロレンツォ69さん
こんばんは。
有名な老舗の薬屋さんです。
創業が江戸時代です。
陰が出来ていたので写してみました。

我が家は、置き薬が3つあります。
行李に入れてたくさんの薬を持ってこられる、高齢の薬売りのおじいちゃんがいますよ。
富山に来たら、遊びに来られ~って言って、帰って行かれます。
実は昨夜、置き薬のお世話になったばかりです(笑)

反魂丹のお店の構えを見ると、釣りバカ日誌の天狗堂を思い出しました。

まどかさん
こんにちは。
置き薬3つもあるのですか。うちは今、1つだけです。
(仕事上のお客さんが、何人かいらっしゃいますが、
どの方も皆さん高齢者です。九州や、関東まで車で行かれるそうです。
大変ですね。お体を大事に頑張ってください)といつも思います。

そうでした。釣りバカ日誌の舞台になっていましたね。(^^)

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