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2013年3月23日 (土)

ゆっくりと過ぎる時を楽しむ その1

飛騨古川散策ガイドの副題が”ゆっくりと過ぎる時を楽しむ”と書いてありました。
なるほど、そのとおりだと思います。

毎年4月19日に古川祭、起し太鼓が行われるそうです。
この太鼓が使われているかどうかは不明です。


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味処古川


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町並み


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酒屋さん 良い雰囲気です。


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つづく


(2013年3月20日 岐阜県飛騨市古川にて)

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コメント

こんばんは。
木の色が美しい街並みですね(^^*
ゆっくりと散歩し、ふらりと味処に入って
おいしいものを食べる・・・いいですねえ♪
4枚目は井波の街並みを思いださせます。

moromoridx さんと、SILVIAおじさん さんが、高山の記事を書いた後、
飛騨古川に行った際、2つ前の記事かな? 

紙細工(切り絵かなあ?)と、木工品のお店を覗いてみた事がありますconfident

造形美に心を奪われましたねhappy01

ゆったりとした、時間の街でしたね

ナルコユリさん
こんばんは。
こうしてみると確かに井波の町並みに似ていますね。
建築技法が同じなのでしょうか。(^^)

R.Ptarmiganさん
こんばんは。
コメントの切り絵と木工品、古布のお店は臨時休業でした。
造形美、見てみたかったです。(^^)

こんばんは。
北陸って、ほんと古き良き時代を残してますね。
以前からイメージしてましたけど、
改めてmorimoridx様のお写真見るとそれがリアルです。
最後のお写真とくに好きなんですけど、
なんなんでしょうかね…、
店頭の商品の配置が北陸を感じます。
ここにしかない空気と絵なんでしょうね。
訪れた親子がほのぼのです。

ロレンツォ69さん
こんばんは。
飛騨は高山といい古川といい古き良き時代が残っていますね。
最後の酒屋さんの雑然とした店構えに惹かれました。(^^)

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